アド・エコシェイド®
潟ーデン 04-2932-6177

広告と節約の融合


目的・・・登録商標、「アド・エコシェイド」・「アートエコシェイド」
の弱者生産組織との融合による展開

自動車フロント硝子用「アド・エコシェイド」の効果

 将来、あるべき理想の姿・・・自動車通勤をされている方は、太陽光のあたる駐車場に車を停め、ボタンを押すと太陽光発電パネルが車全体を覆い車自体が太陽光発電と蓄電ができる存在となる。8時間(駐車して労働をしている時間)太陽光発電を行う(陽にあたる)とその蓄電量で通勤時のエネルギーが賄える。又はその量で自宅の夜間の電力が賄えるなど発電、蓄電の設備を備えた自動車にして欲しいものです。
・・・上記システムが作られていない現代の自動車にあっては、夏の時期は太陽光を直接受けないところへ駐車したいものですね。
この製品についてお話をすると、必ず効果は?と聞かれます。直射日光が遮られるのですから、言わなくても分かると思うのですがここに私のお答えを記載します。
 高速道路をクーラーを使用して30分程走り、車内温度は快適です。SAで休憩をします。窓を閉めドアロックをして売店へ、15分ほどで戻り、ドアを開け乗り込もうとすると、物凄い熱気、乗り込むことは大変ですが仕方なく乗りエンジンを駆けすぐに降ります。しばらく車内を冷やし、それから乗り込みます。これは、私の住む関東では普通に行われていることです。弊社の製品車用「アド・エコシェイド」「アートエコシェイド」を停めた時にフロントガラスに掛けておくと、外してすぐに乗り込めます。個人差がありますので誰でも何時でも、という訳にはいきませんが、多くの方に実感して頂いております。皆様も遮光する物を掛けて効果を試してみたらいかがでしょうか。古くなったカーテンなど身近に有るものでお試し頂きたいと思います。(ドアーに指など挟まないように注意をして)
 上記は自動車を対象に記載しましたが、朝陽及び・夕陽を受けるお部屋も同じように遮光すると、大きな効果が得られます。
「アド・エコシェイド」「アートエコシェイド」
  ・・・エネルギー資源の節約という実質的価値
     節約をするという教育的効果
     上記価値を有するところの広告価値
     節約・教育・福祉の役割を伴なう写真文化の新たな発展に寄与
     知財と弱者生産組織の融合という社会福祉の実質的試み
  
 シェイドを掛けるという作業は正直に申しまして、とても面倒臭いことです。そして、危険も潜んでいます。でも、敢えてそれをやって頂くことしか節約はできません。未来に生きる方々に対し、今を生きる私たちの優しさの表現ではないでしょうか。節約と新技術の開発が必要ですね。
 ターポリンという生地を使用するのですが、ターポリンという生地は耐侯性に優れていると言われ、頻繁に室外での使用を見かけます。霜よけには専用の薄いターポリン生地を用意しております。
   
 具体的にどのように進めていくのか

 弱者生産者組織の方と共に進めてまいりたいと思っています。一切の資金を使わずに始められます。
 御贈答結婚式記念日、アニバーサリーにぴったりな高級品。シェイドに徹した普及品もあります。
 広報誌等ございましたら、そこに小さくアド・エコシェイド、アートエコシェイド始めましたと入れて下さい。ホームページを検索して頂き、お問い合わせは全て私に来るようにして頂いて結構です。半年、一年ぐらいの時間の経過の中で電話、お問い合わせなど、お客様対応が全て可能になったらよろしいかと考えております。
 実際の作業、受注・カット・納品も時間をかけてゆっくり無理なく出来ていったら良いのではないかと思います。

 ご連絡をお待ちしております。